マリーンズ・ベースボールチャレンジ

1月28日(火)

ロッテマリーンズベースボールアカデミーの武藤一邦ヘッドコーチをはじめ4名のコーチとスタッフの方々が来園され、マリーンズ・ベースボールチャレンジが開催されました。

これは、野球・スポーツの楽しさを知ってもらうこと、地域球団であるマリーンズを好きになってもらうことに加え、野球というスポーツを通して、地元千葉の子どもたちの体力・運動能力などの向上を目的としているものです。

準備運動 かに歩きやベースを踏んで移動するなどしました。

捕る セルフキャッチ 一人1個のボールを持ち、自分で上に投げたボールを捕球する感覚を身に付けました。

転がってきたボールや軽く投げられたボールをわにのポーズでパクッと捕る練習をしました。

投げる

「パッ」と足を肩幅に開くと同時に両腕を肩まで開く。

「トントン」とボールを持つ方の手の甲を耳の上でとんとんする。

「クルッ」と腰を回しと、ボールを投げる。

的に向かってボール投げ競争をしました。

ウィーラブマリーンズ(ダンス)を教えてもらい、動いてみました。

写真撮影をしてから、コーチやダンスアカデミーのお姉さんとハイタッチをして退場しました。

ダンスアカデミーのお姉さんの一人がスガハラ幼稚園の卒園生で「是非ともスガハラ幼稚園に来たかった」とおっしゃっていました。ありごとうございました。

とても楽しいマリーンズ・ベースボールチャレンジでした。また、一つ楽しい思い出ができました。

<園長 畑野 秀信>

2020年1月30日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : 園長